読書記 マルクス・アウレリウス
マルクス・アウレリウス帝が急に本棚から話しかけてきたので、自省録を引っ張り出してきて読んだ。で、彼がなにを言っているのかよくわかって、とても驚いた。 マルクス・アウレリウス帝はなんとなく好きな感触のする皇帝だが、彼が自然に従えとか、内なるダ...
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